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2018年02月28日

結果を出す人の時間の考え方・使い方とは

小林 一光氏著  結果を出す人の時間の考え方・使い方から

プロ野球で3割バッターと、2割5分バーターの差は、いったいどれだけあるか知っていますか

実は20本のうち6本打つのが前者で、5本打つのが後者なのだ

たったそれだけの差だが、これが年収で数千万円の差になる

10年続けば、もっととんでもない差になる

そして、一流と二流選手という差にもなってくるのだ

プロの打者のあと一本に比べれば、あなたの仕事でのもう1件、もうひと手間がどんなにたやすいことかは言うまでもないであろう

「もうちょっと」が自分の枠を広げる大きなチャンスになるのだ

もう終わりにしようと思ったとき、「あともう少し」と、自分を鼓舞してみよう

どんなことにも一足飛びの成功はないし、いきなり自信がつくものではない

小さな積み重ねが、自分の限界を上げていくのだ


言われてみれば、20回バッターボックスに立って6本ヒットを打ては3割バッターの1流選手 バット
プロ野球選手の中でも名前が知られ、1年に億の年収を稼ぎだす 金貨

5本ヒットなら、2流とは思いませんが、多くの選手の中の1プレーヤー

1本の差が大きな差に・・

結果の違いをコントロールすることは100%はできませんが、プロセスは自分の中に

あともう1工夫、1手間、1がんばり、1訪問・・

イチローが言っているように、目の前の小さなことをやり続けることが、大きなことを成し遂げるただ一つの道なんでしょうね



Posted by 尾上 正 at 07:53│Comments(0)
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