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2015年08月12日

あなたが親とあと何時間会えるのか

あした死ぬかもよ? から

親と離れて暮らしている場合、あと何時間親と過ごせるのか・・?

1年間で親と会えるのは正月とお盆の6日間として計算したら

1日に親と一緒にいる時間を11時間として

親が60才から80才まで生きるとして

親の残された寿命  20年 × 1年に会う日数(6日間) × 1日に一緒にいる時間(11時間)  = 1320時間  

日数では、わずか55日  「余命2ヵ月」



お盆の季節ですね

帰省される方も、ほんの2~3日が多いかも

親孝行、したいときには親はなし

明治中ごろの日本人の平均寿命は約35才、戦前でも50才未満

現在は女性は86才を超え、男性でも80才以上に

いつまでも元気でいるような気がしても、限りあるのが人の命

もう亡くなられていても、お墓の前に元気な姿を見せることが一番の親孝行

親はいつも、亡くなってからも子供の幸せを願っています


〇〇さんに、素敵な夏休みを 入道雲









Posted by 尾上 正 at 06:50│Comments(0)
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