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2013年05月01日

自分らしく結果を出すための心と脳の使い方

                              研修内容から

心は見えないが状態がある、今の自分の心の状態を知る・意識する

心の状態がいいと、パフォーマンス(生きることすべて)が上がります ↑

見えない心をいい状態にするために、見えるものを意識して使う
                                (道具として)

表情・言葉・態度を選ぶ    
体は食べ物でできている、心は言葉で作られる



ほとんどの場合は、外からの情報で気分が左右されます ヨット

いいことがあったらいい気分になり、悪いことがあったら悪い気分になる 

環境、出来事、周りの人 → 認識して → 行動する

例  雨が降っている  雨が降っていることにいい悪いはない

    自分が濡れるから・・  足元が悪いから・・  という「意味」をつける


意味づけ  認知した後に自分で意味を付けてしまう

変えられないものに囚われる

意味のないものに、自分自身が「意味を付けた」ということに“気づく” 
「自分の心は自分で決める」 

自分の心をマネジメント    生き方を選ぶ  


うーん、なるほどと思ったのは、ポジティブシンキングは、起こった出来事に対してプラスの上塗りをすること・・  下地は残る

そもそもの下地を自分が作り出していることに気づき、自分の心をいい状態に作り出すというものです

人の心って、単純でかつ深いですね





Posted by 尾上 正 at 08:19│Comments(0)
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